神幸祭
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国道48号線八幡町の地下には、8年前に完成した共同溝が走っています。このため、国道沿いの地上には電線や電話線が一切露出していません。
この共同溝の無料見学会が行われるというので、初めて行ってきました。
見学会の受付は、大崎八幡宮の入り口にあり、ヘルメットと軍手をお借りして、すぐ近くの歩道に開いた入り口から地下におりて行きます。
地下1階で共同溝についての説明を受けた後、さらに地下へ地下へとおりて行きます。共同溝は地下15mの深さにあるそうです。
ところどころに照明がついていますが、全体的に薄暗く、長雨の影響でとても湿っていました。
右手の壁の中に、電線が収納されているそうで、私たちが歩いた場所の頭上には、電話線や光ケーブルなどの通信関係のケーブルが何本も通っていました。
入り口から100mくらい歩いたところで引き返し、再び地上に戻ってきました。
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約半年ぶりに天賞苑跡地を訪ねてみました。
昨年6月に訪ねたときは、公園の工事の真っ最中でしたが、公園はすっかり完成していました。
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この公園は、(仮称)中島丁公園として、仙台市の事業として整備が進められてきたものです。公園には、天賞酒造の店舗と板塀が移設・復元されています。
この建物は、建物自体が博物館の役割を果たすとともに、「まちづくり拠点施設」として、様々な催しが行われるのだそうです。
公園には、池を中心に2つのあずまやが配置されている他、ベンチや平均台のような遊具、水飲み場などが設置されていました。
池の東側に飛び石が敷かれていましたが、これはかつてここにあった天賞苑の玄関と門の間に敷かれていた飛び石を使ったものだと思います。以前、天賞苑が宴会場として使われていた時に、宴会の帰りに飛び石につまずいて転んだことがあったので、良く覚えているのです。
春になったら、この公園で満開の桜を楽しめるかと思うと、とても楽しみです。
パノラマを2ヶ所で撮ってみました。
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大崎八幡宮の恒例行事、松焚祭が行われています。
今日はちょいと早めに出かけたので、点火式の様子を撮影することができました。午後4時に花火が上がり、実際に点火されたのは4時15分頃だったと思います。
火のまわりが予想以上に早くて、あっと言う間に立っていられないほど熱くなってくるので、ダッシュでその場を後にしました。
iWebでフォトアルバムに仕上げましたので、どうぞご覧下さい。
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9月17日に行われた、どんとロード八幡雀踊りフェスタの動画です。
デジタルカメラで撮影した動画をiMovieで編集したものです。
そのうち、iMovieの使い心地をレポートしたいと思っています。
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大崎八幡宮で茅の輪くぐりをやっているというので,久しぶりに訪ねてみました。
茅の輪くぐりは,水無月大祓式という行事のひとつとして,無病息災を願う神事なのだそうです。
茅の輪くぐりの他にもいくつか大崎八幡宮の写真を撮ってきたので,.Macウェブギャラリーでフォトアルバムを作りました。
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お天気が良かったので,久しぶりに自転車で近所をぶらぶらと散歩して、ひさしぶりに天賞宛跡地の前を通りました。
場所は,宮城第一女子高校の西側です。
天賞宛は,元々は天賞酒造の創業者の屋敷だったと聞いていますが,近年は宴会場として使用され,天賞酒造の蔵見学のあと,天賞宛で無菌豚のしゃぶしゃぶと天賞のお酒をいただくコースが用意されていました。
平成19年度中に「まちかど博物館」を含む、新しい公園として生まれ変わるための工事が行われていました。

かつて,国道48号線沿いに建っていた天賞酒造の事務所の一部が移築されています。この建物が、まちかど博物館として利用されるのかもしれません。

この写真は2年前、まだ天賞酒造が八幡町にあった頃に撮影した写真です。枯れた杉玉が懐かしいです。

敷地の中心部には池があるようです。

回りはぐるりとマンション群に囲まれています。

ここが公園の入り口になるのでしょうか。オープンが楽しみです。
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今日は近所の大崎八幡宮でどんと祭が行われています。
どんと祭名物といえば,裸参り。
これは厳寒時に仕込みに入る酒杜氏が醸造安全・吟醸祈願のために参拝したのが始まりとされ、江戸時代中期には既に定着していたと言われております。現在においても、白鉢巻き・白さらしを巻き、口には私語を慎む為に「含み紙」と呼ばれる紙をくわえ、右手には鐘・左手に提灯を持ち、市内各所より数千人が参拝するさまは、杜の都・仙台の冬の風物詩として全国に知られております。 (出典:大崎八幡宮)というわけで,恒例の裸参り行列の様子を撮影しましたので,フォトアルバムを作りました。下の写真をクリックするとフォトアルバムにリンクします。
※この記事は,以前のブログから移行したものです。
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うちのすぐ隣にある某銀行の某支店が,現在改築中なのです。改築工事が終わると素晴らしいことがおこります。

わたしの部屋の西側の窓越しに撮った写真。窓のむこうは銀行のたてものが隣接しているので,景観もなにもあったものではありません。
マンションを買う時にそのことは分かっていたので,その分価格が少し押さえられていたような記憶があります。
しかし,昨年末に朗報がもたらされました。お隣の銀行が改築をするらしい。しかも,現在の敷地の北側に新しく立て直して,現在の建物は取り壊すらしい。
ヤッホー!

新築工事はもうほとんど最終段階にさしかかっていて,ごらんのとおり新しい建物がほぼ完成しています。古い建物の取り壊しは,9月から始まり,11月ころまでに終わるらしい。
工事完了のあかつきには,私の部屋の窓の向こうに視界がぱーっと開け,日当りや風通しもぐんと良くなることでしょう。いや〜楽しみだ!
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天賞酒造跡地では,基礎工事の真っ最中です。土曜も祝日もなく,雨の日も暑い日も,日曜日以外は毎日工事をしています。本当にご苦労様です。

6月14日 工事事務所の部材が大量に運ばれてきました。

6月29日 穴堀りが始まったようです。

7月15日 コンクリートの流し込みをやっています。

7月24日 基礎工事のコンクリート打ちがほぼ完成したみたいです。
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1ヶ月以上も放置状態だった天賞酒造の跡地ですが,ようやく工事が始まりそうです。
今日の夕方,ちらっと窓の外をながめてみたところ,天賞酒造跡地の国道側に,少し高いフェンスと工事車両の出入り口が出来ていました。

こちらは,約1ヶ月前に撮影したもの。

この跡地には,スーパーマーケットを核とした複合商業施設が作られるそうです。便利にはなりますが,スーパーに出入りする車で国道が渋滞しないかとちょっと心配。
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私の家の向かいにある天賞酒造の移転に伴う取り壊し。雪の積もる2月中旬から始まり,今週になってようやく完了したようです。この2ヶ月の間に撮影した写真を.Macスライドとして公開しました。

Mac OS X バージョン 10.3 以降をご利用の場合は、以下の操作でスライドショーを閲覧できます。(Mac OS X 10.2でも閲覧できます。)
これでスライドショーを閲覧できるようになります。このスライドショーは、次回スクリーンセーバが作動したときに表示されます。スライドショーが更新された場合は、インターネットに接続するとその更新内容が自動的に読み込まれます。
Mac OS X バージョン 10.3 の詳細については、アップルの Web サイトにアクセスしてください。
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先週の日曜日にエントリーをアップした後,お天気が良かったので,ひさしぶりに天賞酒造の回りをぐるっと散歩してみました。
カメラを片手にご近所を散歩するのは,1月のどんと祭以来,ひさしぶりのことでした。

国道48号線から見える天賞酒造は,一見,何の変化もないようにたたずんでいます。

天賞酒造の東側の道路を南に降りて行くと,天賞苑の木立が見えてきます。

しかし天賞苑の中は,建物がすべて取り壊され,かなり寂しい雰囲気になっていました。

南側は新しいマンションや分譲宅地に生まれ変わっていたので,ふたたび国道48号線に戻ってきました。国道沿いの建物も,一部はこのように取り壊しが始まっていました。

名物の黒塀も西側から取り壊されて,中の建物が見えていました。

建築計画のお知らせが貼ってありました。新しく建つ商業施設(地上3階,地下1階)の着工は4月15日,完成は12月15日の予定となっています。

フェンスの合間から,残っている建物の一部が見えました。

今度は建物のすぐ東側の狭い道路に入ってみました。ここは高いブロック塀に囲まれています。

先週取り壊していたのはこの建物でした。屋根の部分がすっかりなくなっています。

この建物に入っていた大きな醸造タンクも運び出されたので,建物本体の取り壊しもまもなく行われるでしょう。

これは昨日の朝に撮影したもの。前日の雪が屋根にたっぷりと積もっている中,大型の機械が屋根をべりべりとはがしていました。まるでT-Rexのようです。

これがつい先ほど撮影した,今日の天賞酒造です。雪はだいぶ融けています。

先週,屋根を取り壊していた南側の醸造棟は,建物ごとすっかり消えてなくなっていました。

昨日,屋根が剥がされていた建物は,骨組みだけになっていました。
さて,Googleで天賞酒造を検索してみたら,なぜかこのサイトが第3位に来ていました。調子に乗って,毎週日曜日に更新していきたいと思います。
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今年の秋にショッピングモールに生まれ変わる天賞酒造の建物が,次々と取り壊されています。
なにしろうちのお向かいさんなので,変化があるとついついカメラを構えてしまいます。
今朝は,でっかいクレーンが動いているのが目に入りました。

この大きいクレーンは,大きなタンクかなにかを運び出すためのものなのでしょうかね。

酒蔵の南側がどうなっているのか,明日の日曜日は歩いて見に行ってみようかと思います。
解体がすべて完了したら,撮りためた写真をフォトアルバムにして公開しようかと思っています。
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2月下旬に着工予定とアナウンスされていた,天賞酒造の取り壊し工事が始まったようです。
国道48号線,八幡町通りから見る天賞酒造は何の変化もありませんが,敷地の南側から解体が始まったようです。

屋根が取り払われたのは,もろみを熟成させるタンクがあった建物でしょうか。

天賞酒造のホームページには,川崎町の建設予定地の様子が写真で紹介されていました。
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毎年1月14日に行われる大崎八幡宮のどんと祭は,宮城県内でも最も古い歴史があり,無形民俗文化財に指定されています。今年は翌日が土曜日ということで,何年ぶりかににぎわったどんと祭になったようです。
1月14日のどんと祭は,かつては成人の日の前日ということもあり,夜遅くまで人手の絶えない年中行事でしたが,ハッピーマンデー法の悪影響で,ここ数年は参拝客が減少傾向となっていたそうです。しかし,今年は翌日が土曜日,しかも昨年10月に本殿などの修復保存工事が終わったばかりで,創建当時の輝きを取り戻した大崎八幡宮を一目見ようと言う参拝客が7万人以上も詰めかけたそうです。
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朝から花火がドンドンと鳴っていて,カーテンを開けたら雨も上がっていたので,今日はひさしぶりに大崎八幡宮に行ってきました。拝殿,本殿の特別公開には今日は入場しないで,外側から見える本殿の一部などを撮影してきました。
神社に向かって歩いて行くうちに,パラパラと小雨が降ってきましたが,境内は大きな木々が立ち並んでいるためか,あまり雨には当たらずにすみました。
特別公開が始まったばかりということで,人出も多く,はなやいで雰囲気でした。
真新しく板葺きされた本殿は,まばゆいほどの美しさでした。
今度は入場券を買って,内部を見せてもらいに行きたいと思います。
下の画像をクリックするとフォトアルバムが見られます。(↓)
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「四ツ谷用水の本流を行く」の続編です。前回の出発地点から今度は西方向に歩いてみました。
藩政時代に作られた四ツ谷用水は,今も八幡町の地中を流れています。
前回「四ツ谷用水の本流を行く」では,大崎八幡宮の近くから東方向に歩きましたが,今回は同じ場所から西方向に歩いてみました。
最終目的地は,青葉区郷六にある四ツ谷用水の取水口,四ッ谷堰です。
町中と違い,曲がりくねった道や急な崖が多いので,地中に隧道を作って水を通しているところも多く,変化に飛んでいました。
下の画像をクリックすると,フォトアルバムが見られます。(↓)
写真の場所に行ってみたいという方のために,主な地点についてMapFanWebへのリンクを貼っておきますのでご利用ください。
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八幡町を縫うように走る,赤い舗装の歩行者専用道路。ここはかつて巴川という川が流れ,下流にはへくり沢という沢になっていたそうです。川の名残りを確かめるため,歩道を歩いてみました。
八幡町は,今でこそ国道が通っていますが,かつては鶏沢,へくり沢という2つの沢があり,西から仙台城下に入る時の難所だったそうです。
へくり沢は,現在も国見にある壽徳寺のあたりから八幡町を通って広瀬川に流れる巴川という川によって削られた峡谷だったということで,角五郎丁や広瀬町に今もなお峡谷の地形が残っています。
壽徳寺から広瀬町までの道を歩いて,川の名残りを確かめてみました。
写真の枚数が多くなってしまったので,フォトアルバムを3つに分けて作りました。
次回は,もうひとつの沢,鶏沢を探してみたいと思います。
【追記】
写真の場所が地図上のどこかが分かるように,主な場所だけMapFanWebへのリンクを貼っておきますので,ご利用ください。
赤道のスタート地点
(壽徳寺前):画像はこちら
・ファミリーマートのある交差点
・国見幼稚園のある交差点
・タコ公園のある交差点
・へくり沢と四ッ谷用水の交差点
(春日神社前):画像はこちら
へくり沢を行く
#2
・いしきりばし
:画像はこちら
・ヘアサロンアベ前
・かきさかクリニック前
・日本生命駐車場前
・へくり沢への降り口
・土橋下の行き止まり
:画像はこちら
へくり沢を行く
#3
・土橋から広瀬町への降り口
:画像
・水門が見えた交差点
・へくり沢の終点らしき地点
・新坂の辻標
・沖縄料理「まあさん家」
:画像
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藩政時代に作られた四ツ谷用水。その本流が函渠に姿を変えて,八幡町の地中を東から西に流れています。どこをどう通って流れているのか,歩いて検証してみようと思いました。
四ツ谷用水は現在は工業用水として使用するため,函渠と呼ばれる四角い断面のトンネルの中を流れています。函渠の上は歩道になっているのですが,ところどころに橋がかかっており,立ち木が茂っている場所もあるため,はじからはじまで歩き通すのは難しいです。
何度か国道に戻ってはまた道路に入って橋の上から撮影するという繰り返しとなりました。
四ツ谷用水が横糸とすれば,縦糸に相当するのが鶏沢とへくり沢。四ッ谷用水が増水で溢れそうになった時は,これらの沢に通じる水門を開けて流したそうです。2つの沢は埋め立てられ暗渠になっていますが,次回はぜひ,へくり沢とその上流にあたる巴川の名残りを訪ねてみたいと思います。
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梅雨明けの強い陽射しが照りつけるなか,牛越橋から澱橋までの広瀬川遊歩道を散策しました。
先日,川内三十人町のQTVRを撮りに行った時,牛越橋からのながめがすばらしかったので,今回は車を置いて歩いて出発しました。
大崎八幡宮前の交差点を南に降りて行くと牛越橋があります。そこから東へのびる遊歩道は,散歩やジョギングには最高のロケーションです。
途中,大崎八幡宮前の交差点,牛越橋,澱橋の3ヶ所でQTVRの撮影も行ったのですが,PhotoStitchで合成を試みたところ,なかなかきれいな合成ができません。
狭い町中と違って,眺めのよい場所は合成が難しいみたいです。
特に,ワイドコンバージョンレンズを使うと,わずかな角度の違いでゆがみが出てしまうようなので,次回はワイコン無しの撮影にトライしてみたいと思います。
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小雨の降る中,参議院選挙の投票の帰りに,大崎八幡宮と龍宝寺を散策しました。雨に濡れた木々と歴史を感じさせる建物の間をゆっくりと歩くと,時の流れさえもゆっくりと動いているかのようです。
大崎八幡宮 は1月のどんと祭で有名な神社です。
大崎八幡の大崎とは,元々,現在の水沢市のあたりを治めていた大崎氏が建てたことに由来しているそうです。大崎氏の所領はやがて伊達氏の所領となり,1598年に仙台藩祖,伊達政宗によって現在の地に建立されました。
地元の私でも,どんと祭以外の時に境内を訪れたのは初めてでしたが,早朝ということもあり,社務所の方以外はほとんど人がいない,とても静かな状態でした。
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私の家の近くに天賞酒造という造り酒屋があります。大崎八幡神社の御神酒酒屋として創業したのが,1804年。今年で200年という節目を迎えますが,近く工場が移転するとのこと。歴史が刻まれた建物を,今のうちに写真におさめておこうと思いました。
いつものようにiPhotoでアルバムを作成し,.Mac Homepageにアップしましたので,どうぞご覧ください。
Fotolog に杉玉の写真を載せたところ,カナダの人が,「SUGIDAMAってナニ?」とコメントをつけてくださいました。Excite翻訳の手を借りて英語で説明してみたけど,説明になってるかな。
下の写真をクリックすると,フォトアルバムが見られます。(↓)
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